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新しい生活様式

緊急事態宣言が解除され、いよいよ子供たちの学校も始まりました。

新しい生活様式というリストを実践していくよう政府から勧められています。

今まで気にしなかった人との距離をいつも意識しないといけないのはとても気を使います。

公演では「すいている空いた時間を利用する」とありますが、みんなでワイワイしている学生たちが公園でちゅういされるという話も耳にします。

外食時も、「対面でなく横並びで」とありますが、対面でワイワイするのが外食のたのしいところでしたが、

これは、今までとなかなり違う生活様式だと思います。

それほど、新型コロナは感染力が強いのでしょう。

いずれ、ワクチンや治療薬が開発されたら状況は変わってくるのでしょう。

とにかく第2波による影響が最低限で抑えられることを祈りつつ。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

明るいニュースが

緊急事態宣言が解除され、徐々に明るいニュースが流れるようになってきました。

甲子園が中止になったのは、衝撃的であまりにも球児がかわいそうでしたが、

もうすぐプロ野球が開幕するようです。

F1グランプリも7月にオーストリアから開幕が決定しました。

明るいニュースが増えてきましたが、第2波、第3波に備えなければならないのも現実でしょう。

昨日の感染者が37人でした。

ゼロになるのは難しいのでしょうけど、なんとかこの状態をキープできたらと願っています。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

 

出生率

政府は今後出生率1.8を目標にするとの報道がありました。

現在は1.44ということです。

子育てにかかる労力や経済面を考えると、少子化になってしまうことも致し方ないと思われます。

ちなみに私は昭和48年生まれ、言わるる第2次ベビーブームのピークの年でした。

今になっても、何らかの集まりに参加すると、かなりの書く率で48年生まれの方と出会います。

今後、出産お祝い金で100万円が贈られる政策も議論されているようです。

何はともあれ、子育てしやすい国になることを願っています。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

 

解除予定

本日、関東地域と北海道の緊急事態宣言が解除予定との報道が先週末からされていました。

これで問題が解決したのではないでしょうが、とりあえず解除までたどり着けたことをうれしく感じています。

なにより医療に従事されている方、コロナとの戦いの最前線にいた方には頭が下がる思いです。

まさに命を懸けた戦場の最前線だったと思います。

戦いはまだつづくでしょうが、とりあえずワクチンの完成を祈るばかりです。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

日常

本日、関西の3府県で政府の緊急事態宣言解除の決定がなされる見込みです。漸く精神的に窮屈な思いから解放されるのですが、生活態様は代わらず、自粛生活をする予定です。2月に感染が確認され出して、3月には自粛生活が始まりました。今回、宣言が解除されても3月の状態に戻ったという認識で良いと思います。従前のような日常には当面戻らないことを覚悟しています。

 関東の方でコウノトリが営巣しているというニュースを見ました。人間の世界は大変ですが、野鳥の世界は平常運転といったところでしょうか。ただ、このペアは雌が2歳ということで、雛が孵る可能性は極めて低いようです。来年又は再来年に期待です。

 コウノトリといえば豊岡市の郷公園が再開しました。暇を見つけて訪れたいと思います。2月の最終の連休に行って以来、ご無沙汰をしているので、行ってコウノトリの飛翔している姿を見れば、少し、日常が戻ったと思えるかも知れません。

 

(シャローム綜合法律事務所・事務員・KN

 

解除予定

昨日政府から、関西における緊急事態宣言が解除される予定との報道がありました。

解除されても以前の生活に戻るには時間が掛かるとは思いますが、とりあえず終息に向かっていることは何よりです。

私のすぐ隣り町にはガンバスタジアムがありますが、毎年シーズンが始まり大歓声で盛り上がっているのですが、今はひっそりとしていて、とても寂しく感じていましたが、いよいよあの歓声が戻ってくる日も近いのでしょうか。

また息子と感染に行ける日を楽しみにしています。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

届きました

今日の朝、当事務所のポストにアベノマスクが届いていました。

髪の毛が混入していたや、カビが生えていた等のトラブルが発生して、

全品回収しての再検査などドタバタ続きでした。

政府の気持ちはわかるのですが、やはり予想していた通りピークを過ぎて緊急事態宣言の解除は始まり、マスクも市場に出回ってきている状況となってしまいました。

やはり国民も「いまさら届いても」といった感じになってしまっています。

とにかく国民からは不満の声が噴出していますが、死者数をこれだけ抑えていることは後に称賛に替わる可能性もあるのではと思っているところです。

この試練を乗り越えるのはもう一息だと思いますので、がんばって自粛をしていきます。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

 

緊急事態宣言の解除

政府の緊急事態宣言の解除の決定が、本日なされる見込みです。対象は39県ですが、関西圏では大阪、京都、兵庫の2府1県は解除されないようです。昔、観光客を呼び込むために「三都物語」というフレーズを使っていましたが、この2府1県は電車網も発達していて、すぐに行ける距離なので、どこか一つだけ解除とはならないと思っています。都市圏は人口も多く、人の移動も多いので、潜在的に感染リスクは高いです。ちなみに兵庫県では北部の但馬地区、西部の西播地区は感染者の報告は出ていません。

解除されたからといって、新型コロナウイルスが無くなった訳でも、特効薬やワクチンが出来たわけでもないので、感染リスクは残ったままです。解除の目的は止まった経済を動かすことなのだと思っています。経済が動くと社会生活にも動きが出ますが、先に解除された39県の状況を見ることが出来るのは、今後、兵庫県が解除された時に、どういう生活をすれば良いのか、参考になるかもしれません。

当事務所でも法律相談の際に利用するテーブルにアクリル板が設置されています。頻繁な換気と入室時の手指アルコール消毒、打合せ時のマスク着用、通勤は電車を避ける等の対応をしています。昼食も基本、外食を避けています。

(シャローム綜合法律事務所・事務員・KN

早期解除

5月末まで延長された緊急事態宣言が、38県で早期に解除することが検討されているとの報道がありました。

一刻も早く解除してほしいという思いと、専門家が解除した場合第2波が訪れると宣言しているので、非常に不安な気持ちにもなります。

新型コロナとは今後数年間は共存しなければならないとの意見も多く聞きますが、個人レベルで予防するしかないのでしょう。

インフルエンザと一緒で、いくら予防してもかかる時はかかってしまうので、かかってしまった場合の治療薬でもなんとか早期に開発していただきたいです。

とにかく、今日も奮闘している医療従事者の方々に感謝をしつつ。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

 

飛沫対策

この度、当法律事務所の打ち合わせ時の飛沫対策として、アクリル板を机の上におきました。

当初は違和感がありましたが、時間と共に気にならなくなりました。

おそらく、どこの店舗に行っても、ビニールで飛沫対策しているので、

さほどお客様もきになっていないようです。

緊急事態宣言が解除されても、今後数年間はウィルスと共存していかないといけないようです。

「新しい生活様式」という発表もありましたが、外出時は1年中マスク着用になるのでしょう。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)