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事例紹介

保証債務による返済不能状態

お客様は、お子様の住宅の保証人になっていましたが、お子様が住宅ローンの支払いができなくなったため、住宅を任意売却して自己破産をされました。

そのため、お客様も保証債務を負うこととなり、返済するめどが立たないため債務整理の相談に来られました。

自己破産申立による債務整理をご提案させていただき、特に問題もなく免責されました。

お客様は当方の丁寧な説明を感謝しておられ、債務整理の相談をされたことを喜んでおられました。

学費による借金の債務整理

お客様は専門学校に行くために日本学生支援機構から借入をしました。

その後不慮の事故などにより、専門学校を継続することが出来ずに借金を負うことになりました。

その後、住み込みなどの仕事をしながら借金の返済をしていましたが、体調を崩すことで仕事を継続することが困難になり、実家に戻り、母親とともに当事務所に債務整理の相談に来られました。

こちらから、自己破産による債務整理をご提案させていただき、無事に免責を得ることが出来ました。

今後は体調を整え社会復帰するため、まずは債務整理の相談をされたことを喜んでおられました。

 

不動産の任意売却を並行しての債務整理

お客様は、離婚された元夫との共有名義の不動産をお持ちでありましたが、元夫が住宅ローンの支払いを滞納することで今後借金の返済ができない状況となりました。

そのため不動産の任意売却を並行して自己破産申立による債務整理をご提案させて頂きました。

無事に任意売却と破産の免責も得ることが出来、当事務所に債務整理の相談をして頂いたことを喜んで頂きました。

自己破産後の任意整理

お客様は、以前当事務所で自己破産申立手続きの債務整理を受任いたしまして、無事に裁判所から免責決定を受けました。

その後体調を崩されることによって収入が減少し債務を負うこととなりましたので、再度当事務所で任意整理による債務整理をすることになりました。

任意整理により無事に債権者と示談することが出来、今後療養に専念できると喜んでいただきました。

 

返済のためにFXをしたところ

お客様は学生時にクレジットカード契約をしました。

とくに返済が遅れることはなく、借金を負うことはありませんでしたが、

転職の際に生活の為クレジットカードを利用するようになり、

徐々に債務が増えていきました。

債務の返済が苦しくなってきたときに、FXで利益をがげ、その利益で債務返済をしようと考えたのですが、

さらに債務が増大することになり、返済不能状態に陥ってしまいました。

そのため当事務所に自己破産の相談に来られ、同時廃止での破産申し立てをしましたが、管財人事件に移行することになりました。

受任から1年ほど時間を要しましたが、無事に免責決定され、お客様にはこれから安心して生活再建ができるので、債務整理の相談をしたことを喜んでいただきました。

2度目の債務整理

お客様は以前にギャンブルによる借金を背負ってしまい、そのため任意整理による債務整理を某司法書士事務所に依頼されました。

しかし、再度借金をしてしまい、仕事も定年退職し、その後パート契約の為給料が大幅に減額になったため、借金の返済が困難な状況となり当事務所に債務整理の相談に来られました。

自己破産の手続きをすることになり、無事に免責が出て、今後はギャンブルからも足を洗い、生活再建ができることを喜んでおられ、この度、当事務所で債務整理をされたことを喜んで頂きました。

病気のため350万円の債務

お客様は病気のため約350万円の債務を負い、返済することができず債務整理の相談に来られました。

自己破産の申立てをすることになり、債務整理とともに治療にも専念してもらいました。

裁判所には治療を継続することで、今後生活を改善し、健全な生活をしてくことを上申することで、無事に免責を得ることができました。

お客様は債務整理をすることで、治療に専念できることを喜んでおられました。

個人再生による債務整理で不動産を維持

お客様は、短期間でギャンブルによる多額の債務を負い、債務整理の相談に来られました。

不動産の持分があったため自己破産の手続きはすることができず、そのため個人再生による債務整理をすることになりました。

不動産の持分が10分の1でしたので、その分の精算価値による返済計画を申し立てることで無事に認可決定されました。

お客様は不動産を維持することができ、債務整理をしたことを喜んでおられました。

職場のストレスから

職場でのストレスから競馬をするようになり、債務を負うことになる。

住宅ローン、子の教育費などでさらに債務が増え、自転車操業状態となる。

そのため返済していくことが困難な状況となり、債務整理の相談をする。

債務整理を検討する中で、自己破産も考えたが、住宅を残したいとのお客様の要望のため個人再生の受任をしました。

住宅ローンを含めて7社で約3000万円の債務がありましたが、無事に認可決定されました。

お客様も思い切って債務整理の相談をされたことを喜んでおられました。

病気のため就労が困難な状況なため・・・

お客様は、病気のため就労が困難な状況にあった際に、生活費のために借り入れをしました。

返済のためにまた他の業者から借入をすることで、多重債務状態となり、10社で約500万円の借金に膨れ上がってしまいました。

今後返済していくことが不可能であると感じたので、当事務所に債務整理の相談に来られました。

今後返済していくことが困難なじょうきょうでしたので、自己破産の申し立てによる債務整理をご提案させていただきました。

お仕事の都合で打ち合わせができずに難しい状況となりましたが、電話での打ち合わせを何度かさせて頂き、無事に自己破産の申立てができ、免責を得ることができました。

お客様は勇気をもって、債務整理の相談をされたことを喜んでおられました。