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事例紹介

夫のリストラにより債務が増大して・・・

お客様はネットで便利にりようできるということで、銀行のカードローン契約をしました。

夫の父親の介護などで生活費不足を補うために借り入れをするようになり、さらに夫がリストラにあうことで、さらに生活のための借入により債務が増大してしまいました。

その後、子供の学費などもあり多重債務状態となり、債務整理の相談をされました。

お客様は法律事務所は敷居が高いと思っておられましたが、とても安心して債務整理の手続きが出来たことを喜んで頂きました。

 

家族に内緒で債務整理のご希望

お客様は、家族に内緒で債務整理をされたいとのご希望でした。

また住宅や車を維持されたいとのことでしたので、任意整理による債務整理をご提案いたしました。

債権者6社で約800万円の債務がありましたが、その内4社約600万円の任意整理をいたしました。

債務整理の相談をされてよかったと言ってくださいました。

約300万円の任意整理

お客様は借り入れが6社で約300万円あり、返済が出来なくなり債務整理の相談に来られました。

ご主人が住宅を購入し、その住宅ローンの返済が苦しくなり、そのため借り入れをするようになりました。

債務額から、当方では自己破産による債務整理のご提案もさせて頂きましたが、お客様としては、毎月の負担を減らして返済していきたいとのご希望でしたので、任意整理をすることになりました。

お客様は、親身になって債務整理の相談が出来たことを喜んでおられました。

買い物による浪費のため

お客様は買い物による浪費によって借金が増えてしまい、返済することがこんなになり、債務整理の相談に来られました。

借金の額が500万円を超えていたので、自己破産手続きによる債務整理をお勧めしました。

しかし、同居している内縁夫にどうしても内緒にしなければならないということで、自己破産の手続きを諦め、任意整理による債務整理をすることになります。

無事に8社の任意整理が完了しましたが、月々の返済額が高額なため、今後状況が変わった場合には、自己破産の申立てもできる旨お伝えし、業務終了となりました。

お客様は債務整理の相談をされた時、お客様自身のことをよく考えてもらえたことを喜んで頂きました。

レジャー感覚での借金から

お客様は職場の同僚とレジャー感覚でパチンコをするようになり、その後負けた分を取り返そうとして借り入れをして、借金が増大することで返済不能となり債務整理の相談に来られましあ。

お客様は返済が苦しくなってきたころ、他の法律事務所で任意整理を進められ債務整理をされました。

しかし、その任意整理による返済計画が苦しく、生活が困難になったたため、さらに競馬競輪のギャンブルをしてしまい、さらに借金が増えてしまい、八方ふさがりとなってしまいました。

その後当事務所に来られ、自己破産手続きによる債務整理を提案させて頂き、裁判所から反省文の提出も支持されましたが、無事に同時廃止事件で免責を得ることが出来ました。

お客様は、当事務所に債務整理のご相談をされたことを喜んでおられました。

夫に内緒で浪費をしてしまい

お客様は、夫に内緒で浪費をしてしまい、返済が苦しくなり債務整理の相談に来られました。

夫が自営をしていた際、収入がかなりあったため、浪費気味の生活をしていましたが、特に返済に困ることはありませんでした。

自営を廃業した後、年金生活となってからも、浪費ぎみの生活を続けてしまい、借金が増していき、自転車操業状態となってしまいました。

そのため自己破産の手続きによる債務整理をご提案させて頂きました。

裁判所からは、浪費の問題だけでなく、夫の自営に関してもかなり指摘を受けましたが、無事に免責を得ることが出来ました。

お客様は、債務整理の手続きをすべて任すことが出来、安心して自己破産の手続きができたことを喜んで頂きました。

浪費による借金

お客様はパソコンやゲーム機などのクレジットで購入することで借金をしてしまい、

その後も返済が出来ずに債務が増大してしまいました。

お客様ご自身で債権者と示談をされ和解案を提示されまいたが、それでも返済できる目途が立たないため、

当事務所に債務整理のご相談に来られました。

借金の額が100万円以下ということもあり、任意整理を提案させて頂き、示談をしました。

お客様が債権者とご自身で示談された時より、かなり負担の軽い返済計画を立てることが出来ました。

思い切って債務整理の相談を弁護士にされたことを喜んでおられました。

債権者からの訴状が届いたので

お客様は、債権者からの訴状がとどいたため、当事務所に債務整理の相談に来られました。

お客様は仕事の出張や、生活費のために借り入れを始めました。

その後、親の住宅ローンなどの援助をするため、さらに借り入れが増ししてしまい、

多重債務状態となってしまいました。

借金の問題を抱えているときに、母親から債務整理の相談を弁護士にするようすすめられ、当事務所に来られました。

自己破産による債務整理をご提案させていただき、無事に借金問題が解決して、喜んで頂きました。

自営の飲食店経営が苦しくなり自己破産の手続き

お客様は自営での飲食店経営がうまくいかず、借金が増えてしまい、今後返済のめどが立たないため、当事務所に債務整理の相談に来れれました。

住宅をお持ちでしたので、任意売却をしたの後、自己破産の申立てを行いました。

管財人が選任されることになり、すこし時間が掛かりましたが、お客様は債務整理の相談をされたことを喜んでおられました。

ギャンブルによる借金を個人再生による債務整理

お客様は、以前休日にれじゃー感覚でパチンコをしていましたが、徐々に負けが増えることにより、借金をするようになり、そのため生活費のためにも借り入れをすることで、多重債務状態になりました。

債務総額が300万円を超えてしまい、今後返済していくことが困難な状況となったため、当事務所に債務整理の相談に来られました。

自己破産による手続きもありましたが、お客様の希望で個人再生の手続きによる債務整理をすることになり、無事に認可決定を受けることが出来ました。

お客様は、当事務所にはじめて債務整理の相談をされた時の対応を喜んで頂きました。