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ブログ

発砲事件

昨日、夕方頃、事務所付近でかなりの時間、パトカーのサイレンが鳴り響いていました。

本日のニュースで花隈で発砲事件があったとのことです。

そのサイレンだったんですね。

私が通勤で使用する駅が阪急花隈駅です。

ちょっと「ぞっ」としましたが、周辺に住んでおられる方はもっと不安だと思います。

私の友人がロスの住んでいた時、毎晩のように発砲音は聞こえていたそうです。

それに比べると、発砲音を聞くことはほとんどない日本は世界基準ではかなり安全なのでしょう。

とにかく、明日訪れる大型台風の準備をしなければいけません。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

大型台風(災害救助法)

今週末、今年最大の台風19号が日本列島に近づく又は直撃すると予想されています。

先日の台風15号で千葉県に多大な被害を受け、災害救助法の適用外の損害に関しても救助法の適用を拡大することを内閣府が発表したばかりです。

ここ数年、いままでより台風の被害が拡大しています。それは海面温度が高くなっている制度、台風が強い勢力を持った状態で日本列島に近づいてしまうからだそうです。

温暖化対策の国際会議も頻繁に開かれていますが、なかなか決定的な解決方法は見いだせていません。

今週末はラグビーワールドカップの日本戦や、F1日本グランプリなどイベントもビッグイベントがあり、主催者も頭を悩ませているようです。

ちなみに「災害救助法」とは、明治32年に制定された「罹災救助基金法」が前身となっていて、昭和22年に「災害救助法」が制定されました。

今回の台風19号は渦の右側が被害が大きいそうです。予想では日本列島の若干南を通過するようなので大乗化とは思いますが、何が起きるかわかりませんので、備えておく必要はあると思っています。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

全勝です

ラグビーワールドカップでまさかまさかの全勝での快進撃をつづけています。

悲願の決勝トーナメント進出ベスト8も目前となり、この勢いだとベスト4も夢ではないのではないでしょうか。

代表選手の出身国が様々で、約半数近くが帰化した選手のようで、島国である日本も国際化、グローバル化してきたことを実感しています。

そのようないろんなバックグランドをもった選手が一つになることはとても感動的でもあります。

さらなる快進撃を期待しつつ。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

 

大金星

ラグビーワールドカップで日本が世界ランク2位のアイルランドに対して大金星をあげました。

いい勝負はするだろうと言われていましたが、まさか勝ってしまうとは思っていませんでした。

これで決勝トーナメント進出が大きく近づいたのではないでしょうか。

選手とは別に、アイルランドの観客が、アイルランドのチームと日本代表チームの半分にしたシャツを着て応援していたのが話題になりました。

スポーツであっても、観客同士で暴動や殺し合いに発展してしまうことがありますが、今回はなんて微笑ましいことかと思いました。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

リトルなでしこ

リトルなでしこがAFCU-16女子選手権がタイで開催されていますが、中国を2対0で破り決勝進出をきめました。

そのスターティングメンバーに、私の中学生3年生になる息子が小学生の時のチームメンバーがいるではありませんか。

当時から、女の子であるのに、男の子相手に一切引けを取らず、ショルダータックルを受けても絶対こけない強靭な体幹を持っていたのですが、日本代表のスタメンにまで成長するとは驚きました。

今大会で、U17ワールドカップの出場権を獲得したので、さらなる世界の舞台での活躍を期待しています。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

ラグビーワールドカップ

ラグビーワールドカップが盛り上がっています。

見ているだけで痛い痛いと体が痛く感じるほど激しいぶつかり合いです。

そのぶつかり合いに堪えることのできる鍛え上げられた肉体にも驚きです。

なかなか、今までじっくりラグビーを観戦する機会がなかったのですが、ルールがすべて理解しているわけではありませんが、迫力がすごすぎて、のめり込んでしまっています。日本の快進撃を期待しています。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

山神山人

先日、家族で東灘のラーメン屋「山神山人」に行きました。

私の職場が神戸ですので、ランチに大倉山の山神山人に行くのですが、

初めて行ったとき、その一口目のスープを口にしたとき、あまりにもおいしくて驚きました。

私の自宅は茨木なので、この神戸のラーメン屋には家族は行ったことがなかったので、いつか連れて行きたいと思っていました。

次男が一口目で「うまい」と叫んでいました。

今度は神戸の「ラーメンたろう」に行きたいと思っている今日この頃です。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

破産申立の最近の傾向

債務整理の自己破産申し立てにおいて、ここ数年、同時廃止事件として裁判所に申し立てた案件が管財人事件に移されるケースが増えて来ているように感じます。

以前でしたら同時廃止で破産手続きが終了していたように思うのですが、かなり厳しく、細部にチェックが及んでいるようです。

このような傾向から、自己破産の手続きを受任する側においても、打ち合わせの内容や、初回面談においても管財人事件になる可能性を伝えなければならないケースが増えてきています。

当事務所の債務整理費用においても、同時廃止事件と管財人事件では、弁護士費用にかなりの差があるだけでなく、お客様には管財人費用も債務整理費用とは別に用意してもらわないといけないので、かなりの負担をお願いすることになります。

債務整理の相談をされた時点で、明らかに管財人事件になりそうな場合は、個人再生の申立てを提案する場合もあります。

自己破産の申立てよりも個人再生の申立てのほうが、裁判所のチェックはさほど厳しくないためです。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

大規模修繕 その2

以前、自宅マンションの大規模修繕があり、玄関ドアが新しくなったことによって、閉め方が若干変わり、そのため指を挟んでしまったことをブログに書きました。

その2ということで、今度はよい内容になりますが、大阪北部地震でドア枠が歪むことで、ドアを開けることができない家が何件か発生しました。

そのため、今回のドア取り換えで、なんとドアの中にもう一つ小さなドアがあるのです。

万が一地震等でドアが開かなくなっても、もう一つの小さなドアから外へ出れるという仕組みです。

これは災害対策にとても役に立つアイデアだと感心させられましたが、この小さなドアが必要な事態が発生しないことを祈るばかりです。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)

自動車点検整備推進運動

国土交通省が9月を自動車整備点検の強化月間としていしています。

夏休みに琵琶湖に行った際、タイヤがぱんくしてしまいレッカーでイエローハットに運んでもらいました。

調べてもらった結果、パンクではなく、ゴムバルブの劣化で空気が抜けてしまっていたようです。

やはり車の点検は必要であると実感しました。

今回の国土交通省のイベントのゲストが「ダンディ坂野」さん。

私が学生時代、東京阿佐ヶ谷のマクドナルドで一緒にアルバイトをしていたので坂野さんです。

その後彼は「ゲッツ!」で一躍時の人となりました。懐かしいです。

(シャローム綜合法律事務所 事務員KA)